ページ






肛門潰瘍の改善状況
入退所受け入れ基準状況
リスク移行表
いちいの杜認知症専門棟
グループケアへの取り組み
在宅復帰率
生活動作の改善度(ADL)
 →(3ケ月後の変化)
退所者に係る入所前の場所
及び退所後の行方




《短期入所サービス(ショートステイ)》
入院治療の必要がなく、要介護認定を受け「要支援」「要介護」認定を受けた方がご利用になれます。
一ヶ月の間に最大二週間利用可能で、リハビリ・入浴・食事などご入所者と同様のサービスが受けられます。(一ヶ月に隔週のご利用、14日間まとまったご利用などニーズにあったご利用方法が選択できます。)
ご利用のお問い合わせは担当の介護支援専門員(ケアマネージャー)もしくは当施設相談員にご相談ください。
短期入所料金表-1短期入所料金表-2

《入所介護サービス(要介護認定で「要介護」と認定されている方が対象です)》

病院での入院治療を終えご自宅に帰るにあたってリハビリテーションが必要な方、ADL(日常生活動作)が低下していてリハビリテーションをすれば回復が望める方などにご利用いただけます。施設内では計画書を作成しご利用者様ごとにプランを立て計画に沿った形でサービスを提供しています。計画書は、施設サービス計画書(施設内の生活で目標を立て達成することで生活の質を上げていくこと目標とする計画書)・栄養ケア計画書(身長・体重・既往歴などから必要な栄養を割り出し、食事に対する留意点を盛り込んだ計画書)リハビリケア計画書(どんなメニューのリハビリを実施するのかを表記した計画書)を作っています。
定員は、一般棟が50名、認知症専門棟(痴呆棟)が50名の合計100名です。ご入所の際のご相談
お問い合わせは、担当の介護支援専門員(ケアマネ)か施設の相談員までご連絡ください。
入所料金表例:T・Kさんの1日の流れ


《 居宅介護支援事業所 いちいの杜(ケアマネージャー)》
ご本人様・ご家族様の在宅介護を支えるアドバイスをしております。ご本人様・ご家族の意向を伺いそれに沿った形のケアプランを提示しています。在宅生活を送る要介護認定を受けた方と介護保険サービスをつなぎます。
また介護保険で出来ること出来ないことの説明を行っています。変わる介護保険制度や行政制度、ボランティアを始めとする周辺事業を把握し、よりニーズにあったサービスを紹介できるように日々勉強しております。尚介護保険の方から費用が出るのでケアプランの作成にあたってご利用者様に負担金が発生することはありません。

▲ページトップへ